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2012/05/20 14:18
・なぜ政府は、リーマン・ブラザーズを救わなかったのか?
「リーマンは、犬の尻尾を引っ張る子どものようなものだった。誰が見ても、犬に噛まれるのは時間の問題だった。どちらにしても、噛まれるのはリーマンだけだから、政府はリーマンを放っておいたのさ。」
・政府は、なぜベアー・スターンズを助けたのか?
「ベアーは、マッチで遊ぶことが好きな子どもだった。放っておいたら、ベアーの家だけでなく、隣近所も火事になる可能性がある。だから政府は、隣の人たちを守るためにベアーを救ったのさ。」
・政府は、なぜAIGを救ったのか?
「AIGは、バイオテクノロジー兵器の実験室に迷い込んだ子どものようなものだった。見るもの全てが、とても珍しかったから、AIGはラベルの付いていない瓶をたくさんポケットにつめて、公園に行ってしまった。だから、どうしても政府はAIGを救うしかなかったのさ。」
リーマンは、犬の尻尾を引っ張る子どものようなものだった September 19, 2008 (via
sandman-kk) (via
kml)
Big Pictureの人の文章を翻訳したのね。
(via
pdl2h) (via
yuco) (via
starchart) (via
tsupo)2008-09-21 (via
gkojay)2009-08-15
(via
gkojay) (via
pipco)
「リーマンは、犬の尻尾を引っ張る子どものようなものだった。誰が見ても、犬に噛まれるのは時間の問題だった。どちらにしても、噛まれるのはリーマンだけだから、政府はリーマンを放っておいたのさ。」
・政府は、なぜベアー・スターンズを助けたのか?
「ベアーは、マッチで遊ぶことが好きな子どもだった。放っておいたら、ベアーの家だけでなく、隣近所も火事になる可能性がある。だから政府は、隣の人たちを守るためにベアーを救ったのさ。」
・政府は、なぜAIGを救ったのか?
「AIGは、バイオテクノロジー兵器の実験室に迷い込んだ子どものようなものだった。見るもの全てが、とても珍しかったから、AIGはラベルの付いていない瓶をたくさんポケットにつめて、公園に行ってしまった。だから、どうしても政府はAIGを救うしかなかったのさ。」
リーマンは、犬の尻尾を引っ張る子どものようなものだった September 19, 2008 (via
sandman-kk) (via
kml)Big Pictureの人の文章を翻訳したのね。
(via
pdl2h) (via
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tsupo)2008-09-21 (via
gkojay)2009-08-15(via
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2012/05/20 14:16
アド街ック天国で山田五郎氏が大事なことを言った「再開発でビルが建つと家賃が上がって若い人が入れなくなる。古くても家賃が安くて周りの人が良ければ若い人、これからの人、才能が集まってくる。いずれは町お越しにつながる。再開発はただ新しい建物を建てれば良い訳じゃない。」 #tvtokyo
Twitter / @P701iD (via
katoyuu)
Twitter / @P701iD (via
katoyuu)
2012/05/20 14:10
2012/05/20 14:09
2012/05/20 14:01
2012/05/20 14:00
2012/05/20 14:00
2012/05/20 13:57
2012/05/20 13:51
2012/05/20 13:51
魔女狩りを蘇らせる方法はいくつもある。
自分の信念のみを唯一絶対に正しいのだと信じ込むこと。
自分だけが善によって行動し、ほかの者は悪によって行動すると思うこと。
神が語りかけているのは自分であって、信仰の異なる者には語りかけないと考えること。
伝統的な教義に意義を唱えたり、鋭い疑問を発したりするのは邪悪なことだと思うこと。
自分はひたすら信じ、言われたことさえしていればいいと考えること・・・・・。
人がこうした信念の虜になっているかぎり、魔女狩りは様々に形を変えて、人類が存在する限り永久にくりかえされるだろう。
ここでもう一度、フリードリヒ・シュペーが挙げた最初の項目を見てほしい。
シュペーがそこで言っているのは、大衆がもう少し、迷信のこと、そして懐疑のことを理解していたならば、因果の鎖を断ち切れたかもしれないということだ。
#カール・セーガン
カール・セーガン−科学と悪霊を語る ?(1997年新潮社)
The Damon-Haunted World:Science as a Candle in the Dark - Carl Sagan
(via
ginco)
自分の信念のみを唯一絶対に正しいのだと信じ込むこと。
自分だけが善によって行動し、ほかの者は悪によって行動すると思うこと。
神が語りかけているのは自分であって、信仰の異なる者には語りかけないと考えること。
伝統的な教義に意義を唱えたり、鋭い疑問を発したりするのは邪悪なことだと思うこと。
自分はひたすら信じ、言われたことさえしていればいいと考えること・・・・・。
人がこうした信念の虜になっているかぎり、魔女狩りは様々に形を変えて、人類が存在する限り永久にくりかえされるだろう。
ここでもう一度、フリードリヒ・シュペーが挙げた最初の項目を見てほしい。
シュペーがそこで言っているのは、大衆がもう少し、迷信のこと、そして懐疑のことを理解していたならば、因果の鎖を断ち切れたかもしれないということだ。
#カール・セーガン
カール・セーガン−科学と悪霊を語る ?(1997年新潮社)
The Damon-Haunted World:Science as a Candle in the Dark - Carl Sagan
(via
ginco)
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